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2014年5月にヨガアライアンス認定200時間トレーニング(バリ島)を開催します。詳細はアンダーザライト ヨガスクールのWEBサイトで発表されます。

ヨガアーツの特徴

・ヨガアライアンスの資格講座をアメリカ以外で初めて開催した先駆者
・よって、各国でヨガアライアンスの講座等を主宰する多くの先生たちを輩出
・誰でも知っている東京を代表するヨガ専門スタジオのオーナーたちも参加

ヨガアーツについて

ヨガアーツのティーチャートレーニングは1994年、9ヶ月コース、Certificate4の誕生から始まりました。これは世界でももっとも総合的なヨガトレーニングの一つで、そのクラス内容の質の高さや指導者のクオリティ、授業時間の多さでよく知られています。また、オーストラリア政府の組織、 VETAB(オーストラリア政府認定職業教育訓練委員会)に認定された初めてのティーチャートレーニング・コースでもあります。

この9ヶ月間のトレーニングは、ヨガアーツで10年間行われ、2004年を持って終了しました。このコースと平行し、1ヶ月間、2ヶ月間、そして2期間にわかれて20日間づつなど、短期間の認定コースも行うようになりました。この20日間のコースの第一期は2000年にバリ島で行われ、オーストラリアのヨガティーチャートレーニングとして初めて、米国ヨガアライアンス(アメリカを拠点とするヨガトレーニングの基準を定める国際組織)に認定されました。

ヨガアーツの特徴は、優れた指導者が在籍し、講師たちは、ティーチャートレーニングを長年専門にしてきた実績があります。どの指導者にも10年から35 年に渡る練習、指導経験があります。数十年に渡る、ティーチャートレーニングを専門に行った経験があるのです。加えて、良い指導者を求める声に答えて常に最高のトレーニングを提供し続け、そのハイ・スタンダードな評判を維持してきました。

ルイーザ・シアーについて

ルイーザはヨガアーツのディレクターであり、国内外でレベルの高いトレーニングを提供することで知られています。指導において彼女が情熱をそそぎ、強調するのは’真実’と’本物であること’で、これはヨガアーツのクラスすべての基本になっています。

トレーニングの主要な目的の一つは、まずヨガに触れ、体験してみることにあります。そこからより深いヨガの本質を感じ、理解し、ヨガが自分のものになっていくのです。これは自己変革を通して得られるもので、コース全般を通して‘変わっていくこと’を育成していきます。

ヨガの本質を体験し、理解した修了生たちは、単なる論理的な知識からだけでなく、心から、そしてそれぞれの理解の仕方を基に教えることができる、とわたしたちは考えています。

ヨガを教えるには情熱、専心、忍耐、継続した練習が必要です。ヨガアーツの提供するトレーニングの最終的な目標は、クオリティ、プロフェッショナリズム、安全性や知識に富んだ指導技術を教えることです。どんな人が習いに来ても教えることができるよう、できるだけ多くの指導手段を提供していきます。そして、最も重要なことは生徒たちに自己責任、自らを理解することを可能にし、スピリチュアルな目覚めをもたらすことなのです。

ヨガアーツ講師陣

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ヨガアーツの主な講師陣 *地域によって異なります。
Louisa Sear, Lucy Roberts, Flo Fenton(Yoga Therapy), Emil Wendel
Marie Baker, David and Mira Newman, Yasue Yonezawa, Naoto Nakamura