Yoga Artsアドバンス練習生の集中特訓(通訳、宿泊、食費込み)
*この合宿は米国ヨガアライアンス認定500時間Yoga Artsティーチャートレーニングの一部として行われます。この合宿のみの参加者を少人数だけ募集しています。
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アドバンス練習生の集中特訓
【日程】
2009年10月23日~28日
【場所】
東京郊外の施設(未定)
【概要】
2009年10月23日から10月28日に開催。このリトリートは、純粋な練習と、深い内省を行うものです。沈黙の中にしばらく身を置いて、自己の本質と深く向き合っていきたいと願う、ヨガに専念する生徒や指導者を対象としています。集中特訓は、東京郊外の自然の中で、何にも邪魔されることなく行われ、サダナに専念するのに最適な環境の中での、沈黙のリトリート生活になります
聖人ババジは、言いました。「真実の道を辿るには、ライオンのように勇敢でなくてはならない」自己の理解と気づきというのは、勇気をもって、変化をすることができるから生じるのです。変化というのは、定期的に訪れるもので、人生の一部をなしています。そして、変化をし、変化を受け入れる能力というのが、幸福、自由、悟りに達したマインドへの鍵となるのです。
ヨガの練習というのは、私達を力強くし、変容させ、見ることができるようにしてくれるのです。何が見えるのかというのは問題ではないのです。見えたことを受け入れる勇気をもち、前に進むことができる、ということが大事なのです。
このようなリトリートを行うのには、特別な目的があります。それは、変化を起こす触媒となり、再生する時間となり、自分自身に戻るということです。本リトリートの内容は、深い考察と、内省をもたらし、変容を起こすのに必要な空間を作り出すという、特別な構成になっています。
本コースの哲学の教えでは、バクティ・ヨガに重きが置かれます。外に向かってだけでなく、内側に向けて献身を表現していくことが非常に重要であり、その自分自身の心に、バクティという要素を取り戻すのです。内観と、本コースの哲学のモジュールによって、内なる発見を高め、人生哲学に対する深い理解を根付かせるだけでなく、それを日常生活に実践していくことができるようになるでしょう。
リトリート中は、授業中の必要なときに指導者と生徒の間で交わされる会話以外は、完全に沈黙が守られます。
本コースの内容は、瞑想が主になってきますが、プラナヤマ、ヴィンヤサのアサナ、ヨガ哲学、そしてキルタンがあります。

【登録と授業料】
165,000円(授業料、宿泊代、食費を含む)
登録時料金の一部、50,000円をお支払いいただき、予約を入れていただきます。
受講可能人数は限られていますので、受講希望の方は、早めの登録をお勧めいたします。
キャンセル時、前金はお返しできません。残金は2008年3月末までにお支払いください。
申し込みはアンダーザライトまでお願いします。登録用紙を送付していただきます。
center@underthelight.jp
【登録用紙】
登録用紙は以下よりダウンロードできます。(Wordドキュメント)
登録用紙をダウンロード
【時間割】
時間割のサンプルは以下よりダウンロードできます。(Wordドキュメント)
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【ヨガアーツとルイーザ・シアーについて】
ヨガアーツのティーチャートレーニングは1994年、9ヶ月コース、Certificate4の誕生から始まりました。これは世界でももっとも総合的なヨガ・トレーニングの一つで、そのクラス内容の質の高さや指導者のクオリティ、授業時間の多さでよく知られています。また、オーストラリア政府の組織、VETAB(オーストラリア政府認定職業教育訓練委員会)に認定された初めてのティーチャートレーニングコースでもあります。
この9ヶ月間のトレーニングは、ヨガアーツで10年間行われ、2004年を持って終了しました。このコースと平行し、1ヶ月間、2ヶ月間、そして2期間にわかれて20日間づつなど、短期間の認定コースも行うようになりました。この20日間のコースの第一期は2000年にバリ島で行われ、オーストラリアのヨガティーチャートレーニングとして初めて、米国ヨガアライアンス(アメリカを拠点とするヨガトレーニングの基準を定める国際組織)に認定されました。
ヨガアーツの特徴は、優れた指導者が在籍し、講師たちは、ティーチャートレーニンングを長年専門にしてきた実績があります。どの指導者にも10年から35年に渡る練習、指導経験があります。数十年に渡る、ティーチャートレーニングを専門に行った経験があるのです。加えて、良い指導者を求める声に答えて常に最高のトレーニングを提供し続け、そのハイ・スタンダードな評判を維持してきました。
ルイーザはヨガアーツのディレクターであり、国内外でレベルの高いトレーニングを提供することで知られています。指導において彼女が情熱をそそぎ、強調するのは’真実’と’本物であること’で、これはヨガアーツのクラスすべての基本になっています。トレーニングの主要な目的の一つは、まずヨガに触れ、体験してみることにあります。そこからより深いヨガの本質を感じ、理解し、ヨガが自分のものになっていくのです。これは自己変革を通して得られるもので、コース全般を通して‘変わっていくこと’を育成していきます。
ヨガの本質を体験し、理解した修了生たちは、単なる論理的な知識からだけでなく、心から、そしてそれぞれの理解の仕方を基に教えることができる、とわたしたちは考えています。
ヨガを教えるには情熱、専心、忍耐、継続した練習が必要です。ヨガアーツの提供するトレーニングの最終的な目標は、クオリティ、プロフェッショナリズム、安全性や知識に富んだ指導技術を教えることです。どんな人が習いに来ても教えることができるよう、できるだけ多くの指導手段を提供していきます。そして、最も重要なことは生徒たちに自己責任、自らを理解することを可能にし、スピリチュアルな目覚めをもたらすことなのです。
【本コースの中心となる講師たち】
Advanced Intensive
Louisa Sear, Lucy Roberts, David and Mira Newman
*なお、担当講師は予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
トレーニングを行う講師陣に関しては、講師紹介のページを参照してください。
【参考情報】
■米国ヨガアライアンス認定500時間Yoga Artsティーチャートレーニンング in東京(通訳、合宿費込み)
■米国ヨガアライアンス認定200時間Yoga Artsティーチャートレーニンング inバリ(通訳、宿泊、朝食費込み)
■米国ヨガアライアンス認定200時間Yoga Artsティーチャートレーニンング inインド(通訳、宿泊、3食の食費込み)
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